2010年03月27日

新幹線で人材需要増す

新幹線で人材需要増す

「アジア・ビジネス・サミット」出席者に聞く
新幹線で人材需要増す ベトナム商工会議所・ロック会頭

 ベトナム商工会議所のブー・ティエン・ロック会頭は、日本の新幹線方式の採用が決まったベトナムでの「南北高速鉄道」整備事業について「現地での人材需要が大きく高まる。日本など先進国は人材育成で協力してほしい」と呼びかけた。
 日本とベトナムの両政府は2012年の鉄道着工に向け、近く事業化調査(FS)を始める見通し。ロック会頭は「国内の南北を結ぶだけではなく、東南アジア諸国連合(ASEAN)など近隣国へのアクセスも格段に良くなる」と指摘。高速鉄道の整備に伴い、他国への交通手段もさらに広がるとの見方を示した。
 ロック会頭はベトナムの経済成長率が今年6.5%となり、09年(5.3%)を上回ると予測。「製造業の生産拠点として存在感は高まったが、サービス業など高付加価値分野の育成にも取り組みたい」と話した。
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(日本経済新聞 2010/03/22 6面 中国・アジア)



またまた、15日に開かれた「アジア・ビジネス・サミット」での話が載ってました
そういえば、日本の新幹線が導入されるんでしたね
それによってベトナム国内でのシゴトが増えると

インフラ整備が進んでいきますね
注目はインフラですかね、やっぱり
 
posted by はじめ at 22:33 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日経新聞スクラップ

2010年03月23日

ベトナム航空が事業拡大

ベトナム航空が事業拡大 東南アジアの経済成長背景

スカイチーム加盟 保有機・路線拡充

 国営ベトナム航空は事業の拡大に乗り出す。今年6月をメドに米デルタ航空が主導する航空連合「スカイチーム」に加盟し、世界の利用客の取り込みをめざす。一方で2020年を目標に保有する航空機数を現在の約3倍に増やす計画だ。地盤とする東南アジアの着実な経済成長の見通しを背景に運航能力を大幅に高めて国際線、国内線の双方を増強する。
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 国営ベトナム鉄道が新幹線方式で計画する「南北高速鉄道」に関してはハノイ中心部から空港まで路線が延びれば「国内線の利用客と海外からの観光客の双方が増加するだろう」と分析。空港と連結した鉄道インフラの整備に期待を示した。
 ベトナム航空は国内で最有力企業の一つで、従業員数は約8000人。10年の売上高は前年比31%増の32兆2500億ドン(約17億4000万ドル)を見込んでいる。

(日本経済新聞(夕刊) 2010/03/19 3面 総合・ビジネス)



路線拡張としては、インドネシア、フィリピンだけでなく、カンボジア、ラオスにも航路を広げるとか

ベトナム航空は国営企業ですか、株は買えませんね (^_^;)
注目はインフラですかね、やっぱり

スカイチーム加盟ってことは、マイレージが貯まるってことですね
まずは1度、ベトナム視察!?に行きたいですね〜
 
posted by はじめ at 20:24 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 日経新聞スクラップ

2010年03月22日

「ビジネス・サミット」アジア経済界要人の発言 改革進め投資呼び込む

「ビジネス・サミット」アジア経済界要人の発言 改革進め投資呼び込む

「ビジネス・サミット」アジア経済界要人の発言
ベトナム商工会議所 ブー・ティエン・ロック会頭

 経済危機の影響で東南アジア諸国連合(ASEAN)が大きな課題を抱えるなか、ベトナムは経済成長を続けている。2010年の経済成長率は6.5%と予測されており、昨年の5.3%を上回るだろう。ベトナム経済はまさに新たな発展段階に入った。
 20年に先進工業国に仲間入りしたい。そのために官民の改革を継続し、市場経済に関する制度を充実させたい。海外の投資家にとって良好な環境を整備するため、人的資源にも投資したい。
 アジアは域内経済の統合をさらに考える必要がある。世界的な財とサービスの供給者になるには適切なインフラ整備などが必要。インフラ整備などが重要。域内諸国が結ぶ自由貿易協定(FTA)などの促進も大切だ。

(日本経済新聞 2010/03/16 7面 国際2)



日本経団連が15日、東京で開催した「アジア・ビジネス・サミット」で話された話が載ってました
ベトナム以外では、中国、インド、韓国の方の発言もありました

さて、ベトナムですが、今年は昨年を上回る成長が期待できるようですね (^_^)v
インフレとかはうまく抑制できるんですかね
まずは、やはりインフラ整備ですかね

”ベトナム経済はまさに新たな発展段階に入った。”とのこと
いや、ワクワクしますね
おこぼれを頂戴しましょうかね (^_^;)
 
posted by はじめ at 20:44 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日経新聞スクラップ

2010年03月14日

ベトナム北部の工業団地 NTT東が光回線

ベトナム北部の工業団地 NTT東が光回線

ベトナム北部の工業団地 NTT東が光回線
日系企業に提供

 NTT東日本はベトナム北部の「ハイフォン工業団地」に光ファイバー通信回線を敷設する。同地に進出している日系企業向けにインターネットや専用回線などの高速回線を提供する。現地通信会社とも連携し将来の一般向けのインフラ事業参入の布石にする考えだ。
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NTT東は2007年から、キヤノンやパナソニックの工場があるベトナムのタンロン工業団地でも光回線を提供している。
 ベトナムは人口の25%にあたる2200万人がインターネットを利用しているが、このうち高速のADSL(電話線を使った高速デジタル回線)利用者は290万人にすぎず、光回線の普及はこれから。

(日本経済新聞 2010/03/10 9面 国際2)



日本の場合は、低速の電話線から始まりましたよね。昔むかしパソコン通信の時代は従量制でしたし
中国やベトナムなどは、一足飛びにADSLや光回線の導入が進んでいるんですね

電話と言えば、固定電話ではなく携帯電話だったり、テレビもブラウン管でしかも白黒なんてことはなく、いきなり液晶テレビだったりするんでしょうね

時代がガラっと変わっている最中なんですかね
一回ベトナムに行って、自分の目で見てみたいものですね
posted by はじめ at 13:57 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日経新聞スクラップ

2010年03月13日

越小売り大手 年内にも海外に

越小売り大手 年内にも海外に

 ベトナムの小売り大手サイゴン・コープは年内にも海外に進出する。隣国のラオスかカンボジアに出店する方向で調整中。両国の首都であるビエンチャンとプノンペンでは個人消費が拡大し始めているため食品や生活雑貨を中心に需要増大が見込めると判断した。ベトナム・ニューズ紙が報じた。

(日本経済新聞 2010/03/10 9面 国際2)



ベトナムだけではなく、東南アジアが結構アツいらしいですね
中流層が何億人もいるとか聞きますよね

そこにもここにもチャンスがあるってことですよね (^_^)v
 
posted by はじめ at 14:10 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日経新聞スクラップ

2010年03月09日

不動産開発などで有力 ベトナムのSGI

不動産開発などで有力 ベトナムのSGI

事業規模、5年で2倍に
工場団地や住宅開発加速 IT分野へ拡大

 外資の進出が相次ぐベトナムでは民間企業による工業団地開発が活性化している。同国最有力企業の一つで不動産開発などを手掛けるサイゴン・インベスト・グループ(SGI)は、5年後をメドに事業規模を現在の2倍に拡大する。工業団地や住宅・オフィスの開発を加速する一方、IT(情報技術)分野への多角化で収益力を高める。
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 SGIは全国20ヵ所で工業団地を開発しており、今後、毎年3ヵ所のペースで増設する。ベトナム政府と連携し、機械部品などを製造する中堅・中小企業の誘致拡大を図る。ソフトウェアの開発拠点となるハイテクパークも整備する。ハノイや南部の商都ホーチミンなど都市部で需要が急増中の住宅の建設プロジェクトも拡充。オフィスや商業施設などを合わせた複合施設の開発を進める。
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 SGIは傘下に約50社を抱えるベトナム最大級の民間企業グループの持ち株会社。従業員数は1万人を超え、国内200ヵ所に拠点を持つ。カンボジア、ラオスなどの周辺国のほか、日米欧などにも事務所がある。中核企業は不動産開発大手キンバックシティ(KBC)で、ホーチミン証券取引所に上場している。

(日本経済新聞 2010/03/08 6面 中国・アジア)



ここの会長、ダン・タイン・タム会長は、ズン首相ら政権中枢と太いパイプを持つらしいです。ベトナム屈指の資産家で、地元メディアの長者ランキングでトップになったこともあり、松下幸之助さんの経営哲学を学んだ親日家だそうで。

不動産開発ですって
いいんじゃないですか、どんどん拡大していっちゃって〜 (^_^)

 
posted by はじめ at 22:42 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日経新聞スクラップ

2010年03月08日

サクラ証券 Q&A集 その5

ベトナム現地の日系証券会社、サクラ証券さんから送られてきたQ&A集です
みなさまの参考になれば (^_^)


サクラ証券 Q&A集 2009/06/20 Vol.2 その5

※ このQ&A集は2009年6月17日時点の情報を基準に作成しております。ベトナム証券市場の制度変更などにより、今後予告無く変更される可能性があります。


【11.その他】

Q1,外国(日本以外)に住んでいるが口座開設できますか?
A1.海外居住者も口座開設が可能ですが、サクラ証券で対応できない場合もあります。

Q2.配当は受取れますか?
A2.可能です。保有上場株式の配当金がBIDV銀行の証券取引口座に自動的に振込まれます。

Q3.法人口座の開設は出来ますか?
A3.可能です。ただし、受入れ書類や開設手続きが個人の場合と異なります。詳細は確認中ですので、判明次第お知らせ致します。

Q4.保有株式の株主割当有償増資の払い込みは出来ますか?
A4.サクラ証券に直接口座開設を行なった場合は、有償増資の払い込みは可能です。

Q5.夫婦で共同の口座を開設することは出来ますか?
A5.共同口座の開設自体は不可能です。

Q6.サクラ証券のホームページはありますか?
A6.英文、ベトナム語はありますが、日本語は現在作成中です。

Q7.ホームページ上からインターネットで発注出来ますか?
A7.オンライン取引については現在検討中です。

Q8.サクラ証券が正式にオープンしたら連絡は頂けますか?
A8.2009年7月1日から営業を開始いたしました。

Q9.口座開設はベトナムに行く必要ありますか?
A9.サクラ証券の口座を開設するに当たっては特に現地にきていただく必要はございません。

Q10.ベトナムの企業情報レポートなどは提供してくれるのでしょうか?
A10.日本居住者の方々に対しての積極的な勧誘行為はできませんが、投資情報については日本語による情報配信体制を現在構築中です。

Q11.特定口座はありますか?
A11.現在のところ、ベトナムでは特定口座はございません。

Q12.口座開設に年齢制限はありますか?
A12.ベトナムでは満18歳以上から口座開設が可能です。
 
posted by はじめ at 23:48 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | サクラ証券 Q&A

2010年03月07日

サクラ証券 Q&A集 その4

ベトナム現地の日系証券会社、サクラ証券さんから送られてきたQ&A集です
みなさまの参考になれば (^_^)


サクラ証券 Q&A集 2009/06/20 Vol.2 その4

※ このQ&A集は2009年6月17日時点の情報を基準に作成しております。ベトナム証券市場の制度変更などにより、今後予告無く変更される可能性があります。


【7.取引にかかる手数料について】

Q1.売買手数料はどれくらいですか?
A1.約定代金の1%以内を予定しております。

Q2.口座管理料はかかりますか?
A2.口座管理料は無料となる予定です。


【8.取扱い市場・銘柄について】

Q1.ホーチミン・ハノイ両市場を取り扱っているのですか?
A1.両市場を取り扱います。

Q2.全銘柄の売買が可能ですか。
A2.上場銘柄はすべて売買が可能です。


【9.口座移管について】

Q1.現在、他の証券会社に口座を持っています。サクラ証券にも口座開設できますか?
A1.ベトナムでは複数の証券口座を開設することは禁じられているため、サクラ証券で取引を行なう場合は移管手続きが必要になります。

Q2.口座を移管するにはどうしたらよいですか?
A2.口座移管につきましては、まず現在お取引されている証券会社と移管先証券会社(=サクラ証券)の双方から移管申請書類を取り寄せ、記入後返送して頂きます。書類を受けた両証券会社が、証券預託センターに申請を行ない、移管作業が終了するとサクラ証券でのお取引が可能となります。


【10.税金について】

Q1.現在のベトナム国内での、個人投資家に対する税制はどのようになっていますか?
A1.これまでベトナムでは、証券取引については非課税でしたが、2009年1月からキャピタルゲイン課税が導入されました。日本居住者の方は売買代金の0.1%を差し引かれます。

Q2.売却して利益が出た場合、日本で課税されますか?
A2.ベトナム課税された後でも、精算代金ベースで利益があればその利益を日本において申告する必要があります。詳細は日本の税務所とご確認いただきたいと思います。


posted by はじめ at 16:59 | 東京 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | サクラ証券 Q&A

2010年03月06日

サクラ証券 Q&A集 その3

ベトナム現地の日系証券会社、サクラ証券さんから送られてきたQ&A集です
みなさまの参考になれば (^_^)


サクラ証券 Q&A集 2009/06/20 Vol.2 その3

※ このQ&A集は2009年6月17日時点の情報を基準に作成しております。ベトナム証券市場の制度変更などにより、今後予告無く変更される可能性があります。


【5.取引の開始について】

Q1.証券取引コード(STC)の取得はどのようにおこなうのですか?
A1.お客様には口座開設関係書類の中にある申請書をご記入頂きます。その先の証券預託センターでのお手続きは、サクラ証券が行ないます。

Q2.証券取引コード(STC)はどのように通知されるのですか?
A2.証券取引コードが取得できましたら、証券預託センターからサクラ証券に通知があります。その通知を受けて、サクラ証券からお客様に通知いたします。

Q3.取引できるようになったら連絡は頂けますか?
A3.口座開設のお手続きが完了し、お取引が可能になりましたら、サクラ証券よりお客様へご連絡致します。


【6.注文について】

Q1.注文はどのように行なうのですか?
A1.サクラ証券よりお客様に注文用のメール(雛形)をお送りします。必要事項を入力して送信頂くか、お電話・FAXでも受付いたします。(FAXも雛形をご用意します。)

Q2.注文はいつでも出来ますか?
A2.原則営業時間内は受け付けますが、急な訂正、取消しは応じられない場合があります。

Q3.注文の最低金額、売買単位はどれくらいですか?
A3.最低金額の設定は特にされておりません。最低売買単位は、ホーチミン証券取引所上場銘柄では10株、ハノイ証券取引所上場銘柄では100株となります。

Q4.注文の種類はどうなっていますか?(指値・成行など)
A4.基本的に『指値注文』、『ATC(終値注文)』、『ATO(寄値注文)』のみとなります。

Q5.受渡日はいつですか?
A5.日本と同様T+3です。ただし売却の際は銀行側の事情によりT+4に売却金の利用が可能となります。

Q6.約定結果はどのように確認できますか?
A6.約定ごとにサクラ証券よりお客様に通知いたします。

Q7.取引報告書などは日本の住所に郵送されますか?
A7.基本、サクラ証券よりお客様へ送付いたします。

タグ:取引 注文
posted by はじめ at 23:59 | 東京 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) | サクラ証券 Q&A

2010年03月05日

サクラ証券 Q&A集 その2

ベトナム現地の日系証券会社、サクラ証券さんから送られてきたQ&A集です
みなさまの参考になれば (^_^)


サクラ証券 Q&A集 2009/06/20 Vol.2 その2

※ このQ&A集は2009年6月17日時点の情報を基準に作成しております。ベトナム証券市場の制度変更などにより、今後予告無く変更される可能性があります。


【3.日本からベトナムの銀行への送金について】

Q1.送金は日本円で行なうのですか?
A1.送金は日本円・外貨ともに可能です。為替は口座着金の日のレートを採用します。

Q2.ベトナムで外貨のまま置けますか?
A2.証券取引口座ですので外貨での預かりはできません。着金と同時に自動的にVNDに転換されます。

Q3.日本から店頭に現金を持ち込み、入金できますか?
A3.現金の店頭持ち込みは、入国管理カードを持参していただければ、外貨で 7,000 US$相当の金額までは可能です。

Q4.送金はいつでもできますか?
A4.日本からの送金は、お客様がご利用になる銀行の営業時間であればいつでも可能です。ただし、ベトナムの銀行口座への着金は、手続き時間の関係により、1日程度のタイムラグが発生する可能性があります。

Q5.株を買わないで預金だけすることも出来ますか?
A5.できません。

Q6.送金手数料はいくらですか?
A6.送金手数料は出金銀行(日本の銀行)と入金銀行(BIDV)双方にてかかります。BIDV銀行の手数料は着金した金額によって変わります。そのレートは送金額に対し 0.05%ですが、一度の送金における手数料の下限が 2 US$、上限が100US$に設定されております。日本からの送金手数料はご利用の各銀行にお問合せ下さい。


【4.ベトナムの銀行から日本への送金について】

Q1.いつでも送金してもらえますか?
A1.ベトナムから日本への送金は、BIDV銀行の営業時間中であればいつでも可能です。

Q2.口座残高の一部を送金してもらうことは出来ますか?
A2.可能です。

Q3.売却して利益が出た場合、その分のみを送金してもらえますか?
A3.売却利益のみを送金することも可能です。

Q4.送金指示はどのようにすればよいですか?(サクラ証券を通して行なえますか?)
A4.必要書類にご記入・ご郵送頂きますと、サクラ証券がBIDV銀行に手続きを致します。

Q5.送金の通貨に条件はつきますか?(日本から円で送金したら、円で戻される・・・など
A5.外貨送金であれば、特にございません。お客様が受取り外貨をご希望であれば、BIDV銀行で希望外貨に変えた後で送金致します。(外貨によっては希望に添えない場合もあります)

タグ:送金
posted by はじめ at 23:59 | 東京 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | サクラ証券 Q&A

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